

F3 -- 終了
F5 -- 更新
F4 -- 顔写真表示
F9 -- 前画面
F10 -- 次画面
F11(=PageUp) -- 前対象者
F12(=PageDown) -- 次対象者
F13 -- 順序変更
F14 -- 退職者取捨変更
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A2画面で登録された最新日付のデータが表示されています。
A1画面で登録された最新日付のデータが表示されています。
兼務コードは、兼務する組織(=部署)がある場合に登録するものです。
兼務組織負担割合は、兼務組織にも費用を振り分ける場合に登録します。
このシステムでは、組織をブロック(=計算単位)に分けて、ブロック別(工場別、東日本ブロック・西日本ブロック等)に給与計算準備業務などを行なうことができます。組織をブロックに分けない場合は、すべての組織を「本部計算単位」として登録します。計算単位は、組織マスターの要素として組織コードに紐付いています。設定は、「給与計算総合メニュー」→「80 : 各種設定値保守メニュー」→「10 : 組織マスター保守メニュー」→「13 : 組織マスター登録3」で行ないます。複数の計算単位(=ブロック)を設定したい場合はシステム稼働前に申し出てください。各計算単位用のメニュー画面を用意します。
採用年月日に対応した年次有給休暇付与日が表示されています。付与日の基準は次の中から選択します。
「0--付与しない」「10--付与日統一」「20--労基法準拠」「30--採用6箇月目の1日(毎月1日)」「40--直前6箇月以内~3箇月超採用に対して1/1、4/1、7/1、10/1に付与」「51--直前6箇月以内採用に対して4月1日と10月1日に付与」「52--直前6箇月以内採用に対して1月1日と7月1日に付与」。
「付与日統一」の場合は、具体的な月日(例えば4月1日)は参照ファイルに登録します。
採用日を元に設定された年次有給休暇の起算日を表示します。在籍中に従業員番号に変更があった場合(例えば、パートタイマーから正規従業員への登用)は、変更前の番号の採用日を起算日として表示しています。
新卒で採用した場合のみ入力します。H--高校卒 J--短大・専門学校卒 U--大学卒 G--大学院卒
最終学歴(学校名等)欄がブランクの状態で出身高校名を入力すると、最終学歴(学校名等)欄にも出身高校名と同じ内容が自動で登録されます。
事前に決めたコード(数字)を入力します。通常は「1」を入力。複数の労働組合がある場合は、それぞれに事前に番号を割り振っておきます。
変更前従業員番号が登録されている場合は、その番号で登録されている採用日に応じた年次有給休暇起算日が表示されます。
M--明治 T--大正 S--昭和 H--平成 R--令和